“神”の同級生。

( ノ゚Д゚)おはようございます!小倉工務店 管理課のN村です。

新しい“PEEPS”が店に数冊届きまして、今月は「音楽特集」でしたので、面白そうとパラパラめくっていたら、N村の友人
(夢恋座の女店主)ゆめこが掲載になっていて驚き!(笑)

このことをからかいに(笑)ジム帰りに夢恋座へ足を延ばしてみました。
本人は「ドブスに写ったわ!」だとか「処●くせぇ顔!」などと不満タラタラでしたが、取材が来るだけでも凄いと思います!(笑)

19:00オープンなので開店直後はお客は自分だけ。
積もる話をしているとお客さんが一人増え二人増えして、気が付けばカウンターは満席。
商売繁盛で実にいい感じです。

そんな中21:00を回った頃に一人の男のお客さんが入って来ました。
その男性(ダイさん)は常連さんらしく、すぐにゆめこが「GLAYが好き過ぎて函館に引っ越して来ちゃったN村」と
私をダイさんに紹介してくれます。

聞けばダイさんはN村の大好きなGLAYの尚の同級生だというんです。

「えー?本当ですか?」
疑った訳ではなかったんですが、そんな台詞が口を突いて出てしまいました。
するとダイさんはスマホの中に残っていた、学生時代の尚との2ショット写真を見せてくれました。

ほ、ホントだ…垢抜けないけど確かにだぁ…。

 

 

 

N村にとってGLAYは“神的存在”であり、自分とは異次元に住む人達という印象なのですけど、こうして同級生の人がいたり、
会社に親戚の人がいたりする現実に遭遇すると当たり前ですが、彼も我らと同じ「普通の人間」のだなぁということを、改めて感じたりします。

そんな人から昔の話を聞けたり、学生時代の写真を見せて頂けるだけで、函館に移住して本当によかった!Viva 函館♪
と思うのです。

 

なんとか今、本州に帰らず函館に骨をうずめる方法はないかと絶賛模索中。
残りの人生を函館で生きて、函館で死にたいと思うようになりました。

しかし今のままでは家族との約束であと4年で本州へ戻らねばなりません。
無人状態でただ建っている実家をどうしたらいいものやら…。

 

 

函館の誰かと「偽装結婚」する、とかな。いや、バカな(笑)(笑)(笑)

 

 

 

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