ごり押し。

( ノ゚Д゚)おはようございます!小倉工務店 管理課のN村です。

「ごり押し」という言葉、最近に限らずよく耳にしますね。
土屋太鳳、菅田将暉、野村周平、山崎賢人、千葉雄大などの若手俳優は今、全てのドラマ・全ての邦画に出ているイメージがあります。ごり押し感ハンパないです。

そうするとなんていうかいつも代わり映えのしないメンツ、という印象が否めない感じになりますよね?
なんで全ての監督が同じようなキャスティングをするのか疑問です。

そして今朝のニュースで衝撃だったのがピクサーアニメーションの“カーズ”を日本の俳優で実写化というものです。
カーズは人間や動物などは一切登場しない、車を主人公としたアニメで、その主人公が赤いレーシングカー、ライトニング・マックィーンなのですが、それを日本人俳優で実写化とは…?

主人公はそのごり押し俳優のひとりである、野村周平。
しかも名前が「幕井雷斗(マクイライト)」ってもうギャグでしょうよ!(笑)

 

陸上部でエースとして活躍していたゼッケン95番の幕井のもとに、才能あふれる1年生“ツトム”が現れるところから始まる。
そして激しい競争の中、幕井は競技中に激しい転倒をしてしまい、
“人生の岐路”(クロスロード)に立たされます。その運命の
決断を前に仲間たちとの絆を深めていく物語…という展開らしいのですが、そんな設定までガラリと変えてまで実写で映画化する必要があるのかと…。

車アニメのカーズは今回の“クロスロード”で3作目です。
そしてずっと通して主人公である“ライトニング・マックィーン”の、心の成長&レーシングカーとしてのテクニックの向上を追って来た物語。だからこそ、車のマックィーンでなければ意味がなくなってしまうようにも思う。
だって陸上部のエース、って時点でもう車と関係ねぇじゃん…(笑)

 

名作のアニメの世界観を汚さないで欲しい。
「ジョジョの奇妙な冒険」も山崎賢人で実写化。
そんなに漫画やアニメを原作に実写化しないと優れた映画を作れないなら辞めてしまえ!←

 

ま、これはあくまで持論ですけれども…。
観客動員数的に大コケなどして、このような馬鹿げた現象が一本でも減る事を心の底から祈っています…。

 

 

★DIET日記★
今朝も±0。増えもしないけど、減りもしない(笑)
8月(って来月だけど…)までに10㎏減を目標にしてるのになぁ…。
いやいやいやいや、諦めません!←

 

 

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